FOREIGN STUDENT 留学生の皆様へ

日本(にほん)で学(まな)びたい・働(はたら)きたい
留学生(りゅうがくせい)の皆(みな)さまへ

臨床(りんしょう)検査(けんさ)技師(ぎし)・歯科(しか)衛生士(えいせいし)
として日本(にほん)で学(まな)び・就職(しゅうしょく)‼

  • 日本(にほん)で臨床検査(りんしょうけんさ)技師(ぎし)として働(はたら)くためには、
    技人国(ぎじんこく)ビザなどの在留資格(ざいりゅうしかく)を取得(しゅとく)する必要(ひつよう)があります。
    技人国(ぎじんこく)ビザ取得(しゅとく)には厳(きび)しい条件(じょうけん)があるため、事前(じぜん)に入国管理局(にゅうこくかんりきょく)にお問(と)い合(あ)わせください。
  • 日本(にほん)で歯科(しか)衛生士(えいせいし)として働(はたら)くためには、
    医療(いりょう)ビザなどの在留資格(ざいりゅうしかく)を取得(しゅとく)する必要(ひつよう)があります。
  • 永住権(えいじゅうけん)など、在留活動(ざいりゅうかつどう)に制限(せいげん)のないビザをお持(も)ちの方(かた)は、
    日本(にほん)で働(はたら)くことができます。
3年間(ねんかん)で
国家資格(こっかしかく)を
取得(しゅとく)
就労(しゅうろう)ビザ
取得(しゅとく)が有利(ゆうり)
実践的(じっせんてき)なスキル
が身(み)につく

東京(とうきょう)医学(いがく)技術(ぎじゅつ)専門(せんもん)学校(がっこう)を
知(し)ろう!!

学費(がくひ)サポート

本校独自(こんこうどくじ)の
留学生支援制度(りゅうがくせいしえんせいど)があります。

留学生(りゅうがくせい)特待生(とくたいせい)制度(せいど)

毎年(まいとし)10万円(まんえん)給付(きゅうふ)のチャンス‼

留学生(りゅうがくせい)の方(かた)限定(げんてい)で、
1年間(ねんかん)の成績等(せいせきとう)から選考(せんこう)します。

留学生(りゅうがくせい)分割(ぶんかつ)制度(せいど)

学費(がくひ)(入学金(にゅうがくきん)や諸経費(しょけいひ)を除(のぞ)く)を
12分割(ぶんかつ)して納付(のうふ)することができます。

支払(しはら)い例(れい)(1年目(ねんめ))

臨床(りんしょう)検査(けんさ)技師(ぎし)科(か)Ⅰ部(ぶ):

入学(にゅうがく)手続(てつづ)き締切日(しめきりび)までに
入学金(にゅうがくきん)+15 万円(まんえん)

以降(いこう)2月(がつ)まで毎月(まいつき)10 万円(まんえん)

歯科(しか)衛生士(えいせいし)科(か)Ⅰ部(ぶ):

入学(にゅうがく)手続(てつづ)き締切日(しめきりび)までに
入学金(にゅうがくきん)+85,000 円(えん)

以降(いこう)1月(がつ)まで毎月(まいつき) 85,000 円(えん)

2月(がつ)のみ 65,000 円(えん)

その他(た)、AO入試減免制度(にゅうしめんじょせいど)や、
推薦制度(すいせんせいど)等(とう)があります。

勉強(べんきょう)サポート

授業(じゅぎょう)や実習(じっしゅう)でわからないことが
あったら、いつでも相談(そうだん)できる環境(かんきょう)を
整(ととの)えています。

少人数制(しょうにんずうせい)でサポートが
手厚(てあつ)い

東医技専(とういぎせん)では学生(がくせい)一人(ひとり)ひとりへの
サポートが手厚(てあつ)く、
教員(きょういん)との距離(きょり)も近(ちか)いため、
留学生(りゅうがくせい)でも安心(あんしん)して学(まな)びやすい環境(かんきょう)が整(ととの)っています。

授業(じゅぎょう)・実習(じっしゅう)サポート

難(むずか)しい言葉(ことば)があった場合(ばあい)には、放課後等(ほうかごとう)を利用(りよう)して、
一緒(いっしょ)に復習(ふくしゅう)(サポート)
していきます。

生活(せいかつ)サポート

困(こま)った事(こと)があったら
いつでも相談(そうだん)してください。
留学生(りゅうがくせい)担当(たんとう)の松山先生(まつやませんせい)が、
学校生活(がっこうせいかつ)で困(こま)った事(こと)や、日本(にほん)での
生活(せいかつ)で分(わ)からない事(こと)があったら、
相談(そうだん)にのります。

松山先生(まつやませんせい)
(台湾(たいわん)出身(しゅっしん))の経歴(けいれき)

1976年(ねん)
来日(らいにち)
1981年(ねん)
全日本(ぜんにほん)台湾(たいわん)留学生(りゅうがくせい)会長(かいちょう)
1990年(ねん)
歯科(しか)医師(いし)免許(めんきょ)取得(しゅとく)
1990年(ねん)
松山(まつやま)歯科(しか)医院(いいん)開業(かいぎょう)
1993年(ねん)〜2015年(ねん)
茨城県(いばらきけん)華僑総会(かきょうそうかい)会長(かいちょう)
2010年(ねん)
学校法人(がっこうほうじん)田島学園(たじまがくえん) 理事(りじ)

松山先生(まつやませんせい)からの
メッセージ

就職(しゅうしょく)サポート

就職(しゅうしょく)ができるように、
しっかりサポートします。
希望者(きぼうしゃ)には、履歴書(りれきしょ)の書(か)き方(かた)や
面接(めんせつ)の練習(れんしゅう)を行(おこな)います。

臨床(りんしょう)検査(けんさ)技師(ぎし)の平均(へいきん)年収(ねんしゅう):
約(やく) 504 万円(まんえん)

専門知識(せんもんちしき)や技術(ぎじゅつ)を
身(み)につける事(こと)ができる

活躍(かつやく)できる施設(しせつ)がたくさんある

チーム医療(いりょう)の一員(いちいん)に
なる事(こと)ができる

引用(いんよう):https://mtjob.jp/about_mt/mtmoney/

歯科(しか)衛生士(えいせいし) の平均(へいきん)年収(ねんしゅう):
約(やく) 405 万円(まんえん)

夜勤(やきん)や残業(ざんぎょう)がなく、
安定(あんてい)した収入(しゅうにゅう)が得(え)られる

仕事(しごと)とプライベートが
両立(りょうりつ)しやすい

求人(きゅうじん)数(すう)が多く、
全国(ぜんこく)どこでも働(はたら)ける

引用(いんよう):https://x.gd/TzDW1

在校生(ざうこうせい)の声(こえ)

VOICE 01
China
歯科(しか)衛生士(えいせいし)科(か)Ⅰ部(ぶ)
1年生(ねんせい)(20代(だい))

Z.Yさん

張(ジャン) 洋(ヤン)さん

中国(ちゅうごく)では看護(かんご)の仕事(しごと)をしていましたが、日本(にほん)の歯科医療(しかいりょう)は技術(ぎじゅつ)も意識(いしき)も高(たか)く、文化的(ぶんかてき)にも漢字(かんじ)など共通点(きょうつうてん)があるため、日本(にほん)で歯科衛生士(しかえいせいし)の国家資格(こっかしかく)を取得(しゅとく)したいと思(おも)い留学(りゅうがく)を決(き)めました。東医技専(とういぎせん)はオープンキャンパスの雰囲気(ふんいき)がとても良(よ)く、先生(せんせい)や学生(がくせい)が明(あか)るく優(やさ)しかったこと、通学(つうがく)しやすく駅(えき)から近(ちか)いことが入学(にゅうがく)の決(き)め手(て)です。入学前(にゅうがくまえ)は日本語(にほんご)や専門用語(せんもんようご)への不安(ふあん)がありましたが、数(すう)カ(か)月(げつ)で学校生活(がっこうせいかつ)にも慣(な)れ、平日(へいじつ)はアルバイト、週末(しゅうまつ)は復習(ふくしゅう)や趣味(しゅみ)のお菓子(かし)作(つく)りをして過(す)ごしています。日本(にほん)は休日(きゅうじつ)が多(おお)く、自由(じゆう)な時間(じかん)も楽(たの)しめる国(くに)です。将来(しょうらい)は歯科衛生士(しかえいせいし)として日本(にほん)で働(はたら)くのが夢(ゆめ)です。

VOICE 02
Taiwan
臨床検査技師科(りんしょうけんさぎしか)Ⅰ部(ぶ)
2年生(ねんせい)(30代(だい))

C.Nさん

C.Nさん

台湾(たいわん)で薬学(やくがく)を学(まな)んでいましたが、日本(にほん)は医薬品(いやくひん)の研究開発(けんきゅうかいはつ)が進(すす)んでいる印象(いんしょう)を受(う)け、医療系(いりょうけい)国家資格(こっかしかく)を取得(しゅとく)するために留学(りゅうがく)を決意(けつい)しました。東医技専(とういぎせん)を選(えら)んだ理由(りゆう)は、オープンキャンパスに参加(さんか)した時(とき)に、中国(ちゅうごく)出身(しゅっしん)の先生(せんせい)が在籍(ざいせき)し、さらに卒業生(そつぎょうせい)であることから実例(じつれい)を身近(みぢか)に感(かん)じられたからです。入学後(にゅうがくご)は日本語(にほんご)や専門用語(せんもんようご)の理解(りかい)に苦労(くろう)しましたが、焦(あせ)らずコツコツ学習(がくしゅう)を続(つづ)けることで徐々(じょじょ)に慣(な)れていきました。先生方(せんせいがた)が相談(そうだん)しやすい環境(かんきょう)のおかげで不安(ふあん)も解消(かいしょう)されました。日本(にほん)の国家資格(こっかしかく)には信頼性(しんらいせい)が高(たか)く、臨床検査技師(りんしょうけんさぎし)になるために日々(ひび)努力(どりょく)しています。今(いま)では、日本人(にほんじん)は冷(つめ)たいという先入観(せんにゅうかん)が一変(いっぺん)し、実際(じっさい)はとても親切(しんせつ)であることも学(まな)びました。文化(ぶんか)を受(う)け入(い)れて過(す)ごすことで留学生活(りゅうがくせいかつ)がより充実(じゅうじつ)し、これから日本(にほん)に挑戦(ちょうせん)したい方(かた)には、前向(まえむ)きな一歩(いっぽ)を踏(ふ)み出(だ)すことを強(つよ)くおすすめします。

出願(しゅつがん)情報(じょうほう)

出願(しゅつがん)資格(しかく)Ⅰ

次(つぎ)の条件(じょうけん)をすべて満(み)たすことが必須(ひっす)

年齢(ねんれい)が18歳(さい)以上の外国籍(がいこくせき)
であること

外国(がいこく)において
12年間(ねんかん)の学校教育(がっこうきょういく)を修了(しゅうりょう)
していること

本校(ほんこう)在学中(ざいがくちゅう)、
学費(がくひ)・生活費(せいかつひ)が支弁(しべん)
できること

日本(にほん)在住(ざいじゅう)の保証人(ほしょうにん)がいること

出願(しゅつがん)資格(しかく)Ⅱ

次(つぎ)の条件(じょうけん)のいずれかを満(み)たすことが必須(ひっす)

日本語能力試験(にほんごのうりょくしけん)(JLPT)において
N2以上(いじょう)に合格(ごうかく)した方(かた)

日本(にほん)留学試験(りゅうがくしけん)(EJU)の
日本語科目(にほんごかもく)において
200点(てん)以上(いじょう)取得(しゅとく)した方(かた)

BJTビジネス日本語(にほんご)能力(のうりょく)テストに
おいて400点(てん)以上(いじょう)取得(しゅとく)した方(かた)

日本語(にほんご) NAT-TESTにおいて
2級(きゅう)以上(いじょう)取得(しゅとく)した方(かた)

JPT日本語能力試験(にほんごのうりょくしけん)について525点(てん)以上(いじょう)取得(しゅとく)した方(かた)

出願(しゅつがん)資格(しかく)Ⅲ

在学期間(ざいがくきかん)の在留資格(ざいりゅうしかく)が
「留学(りゅうがく)」であることが必須(ひっす)

※ ただし卒業(そつぎょう)まで在留資格(ざいりゅうしかく)が継続(けいぞく)できることが必要(ひつよう)です。

※ 在留資格(ざいりゅうしかく)取得(しゅとく)不可(ふか)の場合(ばあい)は、入学(にゅうがく)を取(と)り消(け)します。

※ 留学生(りゅうがくせい)の方(かた)は、夜間部(やかんぶ)を出願(しゅつがん)することができません。

留学生(りゅうがくせい)提出(ていしゅつ)書類(しょるい)

別途(べっと)入試(にゅうし)に必要(ひつよう)な書類(しょるい)は募集要項(ぼしゅうようこう)を
ご確認(かくにん)ください。
書類(しょるい)が外国語(がいこくご)の場合(ばあい)は、
全(すべ)てに翻訳(ほんやく)を添付(てんぷ)してください。

書類(しょるい)
内容(ないよう)
① 12年(ねん)過程教育(かていきょういく)を修了(しゅうりょう)した証明書(しょうめいしょ)
大使館等(たいしかんとう)にお問(と)い合(あ)わせください。
外国語(がいこくご)の場合(ばあい)、日本語(にほんご)翻訳(ほんやく)を添付(てんぷ)してください。
② 在留(ざいりゅう)カード又(また)は住民票(じゅうみんひょう)
日本国内(にほんこくない)在住者(ざいじゅうしゃ)のみ
コピー ※原本(げんぽん)は入試(にゅうし)当日(とうじつ)にお持(も)ちください。
③ パスポート
コピー ※原本(げんぽん)は入試(にゅうし)当日(とうじつ)にお持(も)ちください。
④ 経費(けいひ)支弁(しべん)に関(かん)する証明書(しょうめいしょ)
経費(けいひ)支弁者(しべんしゃ)の預金(よきん)残高(ざんだか)証明書(しょうめいしょ)・収入(しゅうにゅう)証明書(しょうめいしょ)、本人(ほんにん)の預金(よきん)通帳(つうちょう)のコピーなど
⑤ 出願資格(しゅつがんしかく)Ⅱの証明書(しょうめいしょ)
各(かく)試験(しけん)の合格(ごうかく)認定書(にんていしょ)とコピー
⑥ 日本語学校(にほんごがっこう)の出席(しゅっせき)・成績証明書(せいせきしょうめいしょ)
日本国内(にほんこくない)の日本語学校(にほんごがっこう)を修了(しゅうりょう)または修了(しゅうりょう)見込(みこみ)の場合(ばあい)
⑦ 日本語学校(にほんごがっこう)の修了(しゅうりょう)(見込(みこみ))証明書(しょうめいしょ)
日本国内(にほんこくない)の日本語学校(にほんごがっこう)を修了(しゅうりょう)または修了(しゅうりょう)見込(みこみ)の場合(ばあい)
⑧ 日本(にほん)在住(ざいじゅう)の保証人(ほしょうにん)
合格(ごうかく)後(ご)、本校(ほんこう)指定(してい)用紙(ようし)に必要(ひつよう)事項(じこう)記入(きにゅう)

入試区分(にゅうしくぶん)や学費(がくひ)などは各科(かくか)入学案内(にゅうがくあんない)を
ご確認(かくにん)ください。

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